こんにちは、今日はUnix系OSで現在いるディレクトリを表示するコマンドpwdの使い方についてまとめていきます。
コマンドの使い方
引数なしで実行すると現在いるディレクトリが表示されます。
$ pwd
オプション
| オプション | 説明 |
| -L | 現在の論理ディレクトリを表示します。 |
| -P | 現在の物理ディレクトリを表示します。 |
プログラム関連備忘録サイト。主にゲーム。
投稿日:
こんにちは、今日はUnix系OSで現在いるディレクトリを表示するコマンドpwdの使い方についてまとめていきます。
引数なしで実行すると現在いるディレクトリが表示されます。
$ pwd
| オプション | 説明 |
| -L | 現在の論理ディレクトリを表示します。 |
| -P | 現在の物理ディレクトリを表示します。 |
関連記事
CentOS 7 + Apache 2.4 環境に Let’s Encrypt の証明書を導入する
こんにちは、今日は CentOS 7 + Apache 2.4 の環境に、無料のSSL証明書であるLet’s Encrypt の証明書を導入する手順について解説します。 本記事ではサーバーにSSHで接 …
コマンドの実行履歴を確認できるhistoryコマンドの使い方
こんにちは、今日はUNIXのOSで実行したコマンドの履歴を確認することができるhistoryコマンドの使い方についてまとめていきます。 コマンドの実行履歴を表示 引数なしでhistoryコマンドを実行 …
プロセス一覧を表示し自動で更新とソートも行うUnix系コマンドtopの使い方
こんにちは、今日はプロセス一覧を表示し、自動で更新とソートも行うことができるUnix系コマンドtopの使い方についてまとめていきます。 確認環境 macOS Mojave 10.14.6 使い方 引数 …